日本で劇場未公開、ビッグタイトルのパクリ、思わず脱力するストーリー展開etc...そんなB級映画大好きな管理人が、B級映画を広めるべく、独断と偏見でチョイス&レビューしてます。(リンクフリーです!コメントなんかも大歓迎です!)

スポンサードリンク 

スポンサードリンク 

B級映画ってなに? 

B級映画大好き!

Author:B級映画大好き!
超大作公開前後に乱発されるパクリタイトル、起承転結って知ってる?と言いたくなるような、よく分からないストーリーetc...そんな金返せ!って感じのB級映画が大好きな、最近毛穴の開きが気になってきたおっさんです。

〇B級映画とは
 見終わった後に金返せって言いたくなるような、つまんない映画のこと。一般的に低予算、少人数で撮られた映画。でも、超大作でもB級はB級。(もちろん、チョイスは独断と偏見)

〇評価基準(こちらも、もちろん独断と偏見)
★★★(★3つ)
 見終わった後の、金をドブに捨てた~、金と俺の2時間を返せ~という悔悟の念、脱力感は、まさにB級映画!キングオブB級かも?一見の価値アリ!
★★☆(★2つ)
 アレ?起承転結があるかも?失敗したかも?これB級とは違って、払った分くらいは楽しめたかな?B級映画の中級者向け。
★☆☆(★1つ)
 もっと精進してB級を目指してください。一般の人でも2時間我慢できます。B級映画初心者向けかな?
☆☆☆(★なし)
 あの~普通の人でも充分楽しめます。もっと金を払わせてください。

コメントでーす 

トラバでーす 

最近のレビューでーす 

FC2カウンター 

リンク 

このブログをリンクに追加する

B級的な分類 

毎月分別してます 

ア・マ・ゾ~ン 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- --:--|スポンサー広告

人間人形 デッドドヲル

 ○人間人形 デッドドヲル(原題DEAD DOLL)
本編78分 製作国アメリカ
監督 アダム・シャーマン
出演 ロミ・コッチ、マット・ボーレン、クリス・カーミオル、エルンスト・ゴスナー、ゴラン・デュキック
【レビュー】★★★(★3つ)
ほんとに、ずいぶん前から気になっていたタイトルでした。
どのへんが気になるかといいますと、「ヲ」です。(>▽<)b 

みんな気になると思いますが。



あとはまあ、タイトルのその他の部分
ジャケで内容は、ねえ?

人間人形 デッドドヲル [DVD]
人間人形 デッドドヲル [DVD]
まあ、大概の人はわかるでしょ?(゚ー゚)(。_。)ウンウン






管理人くらいだと、

南極○号とかいいますし、



最近だと、かなり本物っぽい、

ラブドールとかもいうのもあるようです。




それが、次から次へと

男の手に渡っていき、

最後に製作者のところに戻るという、





なんかの寓話のようなお話です。

「ヲ」の意味はわかりませんでした┐(´ー`)┌





ちなみに、ラブドールは、

リアリティを出したいんだか、

時々、本物の女性と人形が切り替わりながら演じてます。(""0"")




めちゃめちゃ違和感があるんで、

人形であることが強調されて、

大失敗かと思います。




生身のほうは、ファティマみたいなお姉さんなんで、

ちーーーーーーーっとも、楽しくなかったです。(´Д`|||)






ということで、中身的には、

時間軸が行ったり来たりして、

非常にわかりづらく、






かといって、解き明かしたくなるような

旨みのある物語ではないという、

いつものパターンです。ヾ(≧∇≦)〃ヾ(≧∇≦)〃






だがしかし!

気になってたのをようやく見れて、

しかも、めちゃめちゃ予想通りだったんで、

満足しました。




なので、★3つです。
スポンサーサイト
2012/12/03 17:51|サイコTB:0CM:9

NO FACE

〇NO FACE(原題Plasterhead)
本編94分 原産国アメリカ合衆国
監督 ケヴィン・ヒギンズ
出演 キャスリン・メリー、ジョッシュ・マキュガ、アーネスト・ダンシー、レイン・ブラウン
http://www.aruaruvideo.com/images02/E08913.jpg

【レビュー】★★★(★3つ)
予告編なしで、

ズドンと始まります。




最近、あまり出会わない形式です。




予告編のない作品は、

まあ、大概が、かなりアレな内容ですんで、

ちょっと身構えます。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル





親の金と、親の車で

バカンスに行く途中の大学生、

という名のアーパー4名が、





行くなときつく止められ、

たのに、わざわざ山奥まで行き、




来たものはしょうがないが、

すぐに帰れときつく忠告され、

たのに、長逗留し、





金髪ねーちゃん以外全滅するという、

なんのひねりもない、(≧∇≦)b

フォークロワを題材にした作品です。





しかし!

それが好きだ、

それが面白い!(≧∇≦)b






という、管理人みたいな人

居るでしょうから、

もう少し詳しく紹介します。






金髪ねーちゃんの寝起き姿から始まります。





おそらくまっぱの上に

白いシャツを羽織ってるだけ、

という扇情的な格好です。YE━━━━━━ d(゚∀゚)b ━━━━━━S!!




外人の寝起き姿の定番ですね。




次は生着替えなんて

期待してると、





次はお風呂上りで、

期待通り生着替え、

かつ、オッパイぽろーんです。





つかみはオッケーですね。





ああ、古い表現だ。(TwT。)





ラジオが流れてまして、

ギプス頭の大男、ブギーマンと言ってます、

が森の中にうろちょろしてる。




ホントだかんな、嘘じゃねーから、

とラジオで言ってます。




ふーんと思ってると、

生着替えを終えた金髪ねーちゃんが

出かけます。




お仕事かな~と思ってると、

草原のそばで車を止めます。(゚ペ)?




もしかして、1人でピクニック?

なんて思ってると、

ただただ草原を歩いています。?(゚_。)?(。_゚)?




ラジオのギプス頭がやいほいとかぶり、

もしかして、件の森?なんて発想に誘導されます。





したら、いきなり、トラバサミに

がちゃーん!!Σ(゚д゚;) ヌオォ!?




まあ、最初の被害者だろうな~と

さすがに気づいてたんですが、




後ろから、そ~っと近づき、ガッコリ!!

と思ってたんで、

ガッシャ~ンに、マジビビリました。(T_T)





金髪ねーちゃん、気が付くと、

手錠で拘束され、

喉にはチェーンが食い込み、




なかなか、いまから

殺られちゃいまーす感満々な

いでたちです。







金髪ねーちゃん、命は惜しいですから、

逃げようともがきま・・・・せんね~?





足元に放り投げられてたカバンをまさぐり、

ポラロイドカメラを取り出します。(゚_。)?




ポラロイドカメラなんて、

若い方はご存じないと思いますので、

ググルかウィキで調べてください。





自分撮りをしたところ、

影が迫り、

そして現代、へ場面が移ります。




自分撮りをした理由はよく分かりません。(゚_。)?(゚_。)?






先ほどのシーンまでが何年前なのかは

見逃したので知りませんが、

ポラロイド全盛の時代だと思われます。





ちなみに、今わの際に

金髪ねーちゃん顔がアップになったんですが、

粗い画質でもよく分かる、かさかさ具合で、

白人の肌って荒れやすいんだな~と感心しました。






それはともかく、現代では、

大学生4人が車で移動中です。

黒と白、黒カミねーちゃんと、白人ねーちゃんです。





ふんふん、こいつらがちょっとした好奇心で、

田舎道に迷い込み、トラブルになるんだな、

とパターンを解析してたら、




すでに迷子になってました。(; ̄Д ̄)なんじゃと?



ちょっと認識が甘かったです。




そこまで速攻で迷うとは思わなかったです。






それはとにかく、

道中、かばんを拾います。





何をどうやったら、

運転中にかばんを拾う状況になるのか

気になるかもしれません





例によって、そうしないと話が先に進みませんので、

あまり気にしないことをお勧めします。






かばんは、どうやら冒頭の金髪ねーちゃんのもののようです。

その割には昨日今日落としたようなきれいなカバンです。





中には割りと大金と、

住所の書いてあるメモが入っていました。





金だけいただいて逃げりゃーいいのに、

落として困ってるかもしれないとか

善人風なことを言い出します。





迷った道を直進して、

直進の道中で色々、

といっても2人だけだけど




メモの住所のことを聞くと、

あっさり判明しました。




危ないからと封鎖されたエリア

立っている民家でした。





拝見しますと、明らかに、

冒頭の金髪ねーちゃんが

オッパイぽろーんしてた家です。




んで、こいつらアーパーなんで、

勝手に上がりこみます。(>▽<)b





ずいぶん前に封鎖されて、

長いこと無人なはずなんですが、

ホコリひとつ落ちておらず、

床はピカピカと、





細かいことは気にしない

アメリカンな演出が光ります。(>▽<)b







そこに、保安官がやって来ます。

ここは危ないからすぐに退去するようにと言います。





とにかく、早く出てけ、

少なくとも、この家から、

この封鎖したエリアからは出てけの一点張りです。






ここまで言われれば、

まして、この街の治安を預かる保安官が

言ってるんですから、不安を感じて

立ち去りたくなるの人情だと思うんですが、(゚ー゚)(。_。)ウンウン





なんでか知らないけど居座ります。




まあ、ガソリンが乏しくなってきた

ということはあるんですが、




車で行けば近くに街区があるんだから、

モーテルやら、民宿やらを探してそちらに

宿を移してはどうかと。





ましてや、人の家です。(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン





んで、その結果、まず、黒髪女が、

無人で誰も手入れをしていなかったことになっている家なのに、

温かいお湯が出るシャワーでサービスシーンを演じた後に





顔というか、首から上にギブスをかぶった大男に、

鉄条網で猿ぐつわをされ、

そのまま引きずられ、隣の納屋で絶命なさいます。





結構大胆な犯行ですが、

この間、黒は今時?カセット式ウォークマンで

爆音視聴中かつ、シェスタ中で全く気付いておりません。





カセット式ウォークマンが分からない人は

ググってください。




白のカップルは、街中のバーへ行っており留守です。





何しに行ったかと思ったら、

空き家の持ち主のことなんかについて、

情報収集のようです。





なんで、そんなにこの空き家のことなんかに

興味を持つのかいまいち分かりません。

お前ら、マイアミにバカンスに行くんだろ。





バーでは、具体的に教えてくれました。




15年前のことだそうです。

たまたま、このバーに立ち寄った黒人がいたそうです。




よくあるパターンですが、

黒人はキモイからと、集団リンチして、

ついでに顔をグズグズになるまで叩き潰して、

例の空き家の辺りに放置したそうです。




んで、ま、黒人だし、

いいんじゃねーので、

全会一致で何もなかったことにしたんだって。





したら、空き家の周辺で行方不明が頻発し、

死体もでたりしたんで、封鎖したそうです。





時々、フルフェイスギプスが目撃されてるそうです。







ん~と、それ、封鎖じゃなくて、

顔を潰された黒人を捜すために、

大規模捜索した方がいいじゃねーの?

と思いましたが、





街中全員共犯みたいなもんだし、

保安官も実は一枚かんでるから、

微妙にアンタッチャブルになってる感じです。





ここまで聞けば、

何はともあれ、あの空き家からは離れた方がいいと、

むしろ離れるべきというのが危機管理となるはずなんですが、






それを聞いた2人は、仲良く空き家に帰り、

強硬に空き家を離れることを主張する黒を

なだめすかして、一泊することにします。





まあ、いなくなった黒髪ねーちゃんを

捜さなきゃないという気持ちは分からんでもない。





3人で探してたところ、

風でカーテンががふわぁ~となり

すわ、フルフェイスギプスかと

一堂ちょっとビビリます。






ほんとに、フルフェイスギプスで

白にーちゃんが窓から身を乗り出した

ギプスに拉致されます。




大抵、2回目のふわぁ~で登場なのに、

すぐに出てきたんで、中の人より、

管理人の方が
びっくりしました。ぉお!!(゚ロ゚屮)屮




連れ去られたはずの白は、

納屋で逃げており、ギプスが追っています。




ギプスの顔がアップになるんですが、

ギプスから除く肌に損傷はなく、

割合にきれいな肌をしてらっしゃいます。




グズグズにされた顔は回復されているようです。



白に追いつき、金槌で後頭部をはたきます。Σ(゚д゚;) ヌオォ!?

白はヒクヒクして、なんか死んだ感じです。




管理人も、幼少のみぎりに、

担任の先生から金槌ではたかれたことあるんですが、

結構痛いもんです。




ハッと気が付く、白。

死んでなかったようです。∑(ёロё)ホエー!!




が、頭に麻袋被せられ、チェーンで首を柱に縛り付けられ、

手を五寸釘というよりも杭で打ち抜かれており、

ヒクヒクからビックンビックンといった状態に

ヴァージョンアップしておりました。








その間に、黒と白ねーちゃんは隠れて、

逃げ出そうとしたところに、

保安官
がやって来ました。





これで助かったと思いきや、

ギプスがちょっと街中で一仕事してきたせいで、

保安官のなかで、黒が犯人になってまして、(・_・?)

黒は撃ち殺されちゃいます。





ところが、ギプスがやってきて、

保安官もめっためたにやられちゃいます。





うまく隠れて、1人残された白ねーちゃんは、

保安官からパトカーのキーを取る算段をします。




保安官の死体にそーっと近づき、

ギプスやられてめっためたになった

腹部から目をそらしながら、




キーのあるであろう辺りをまさぐります。




ところが、保安官、さすがタフガイで、

虫の息とはいえ、まだ生きてまして、

キーを手にした瞬間に、なんかで

白ねーちゃんをグサッとやります。





ギプスが気付いて近づいて来ます。




ねーちゃん、死んだフリをして、

覗き込んできたギプスの目にキーを差し込んで、

その隙に逃げ出します。




が、パトカーに着いた所で力尽きます。



はっと気が付くと、朝になっており、

うっすらと体に雪が積もっております。w(゚ー゚;)wワオッ!!





季候のいい時期だったようで、




季候と変換しようと思ったら

奇行がいの一番に候補に出てきて

ちょっとへこみました。




とにかくだ、季候のいい時期だったようで、

タンクトップ一枚で大奮闘されてたねーちゃんは

積雪にもかかわらず、特に風邪を召されることもなく、

元気一杯飛び起きて、パトカーで逃げ出します。





その頃、空き家ではギプスも目を覚まし、

なんでかまだ生きてた黒に止めを刺してます。





ねーちゃんが逃げてる途中に、

どうやって杭を抜いたんだか、

でも、麻袋は気に入ったみたいでかぶったままの白が

ふらふらと道路に出てきたんで、





特に躊躇しないで

轢き倒して、そのままドライブを続けて、

おしまい。




ということで、★3つです。

にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへぽちっといただければ幸いです。


2012/06/03 18:13|サイコTB:0CM:3

キャンプ・フィアー

〇キャンプ・フィアー(原題Motor Home Massacre)
本編91分 製作国アメリカ
監督 アレン・ウィルバンクス
出演 シャン・ホールマン、ネルソン・ボニッラ、ジャスティン・ギア、ターニャ・フレイザー、ブレナン・アシュリー


【レビュー】★★★(★3つ)
久しぶりにキました。

まさに、皆さんに紹介するにふさわしい

B級
です。





まず、おっぱいでしょー、

パラッパラッパーな若者でしょー、

また、オッパイでしょー、





殺人鬼でしょー、

グダグダナ展開でしょー、

センスオブワンダーなつもりのオチでしょー、






あ、もちろん、

演技ってなんだっけ?ってなるクオリティでしょー、






すばらしいの一言に尽きます。








是非、観ないことをお勧めします。

でも、無理には止めませんけど。







キャンプしている人たちから始まります。




テントの中でなんか揉めて、

ボイン黒人が飛び出して行きます。






あわててズボンをはきながら出てくる白人男性

テントの中では、私よりボイン黒人をとるの?!

ってヒステリー起こしてる女の声





大変うらやましい状況に持って行きつつ、

ちょっと詰めが甘かったんでしょうね。

虻蜂取らずになったようです。






ケケケ、ざまあみろ。






したら、ボイン黒人を追いかける視点が出てきて、

喉を切られたらしい音がして出てこなくなる白人男性、

テントごと、ぐっさぐっさやられちゃう、もう1人の女。




ここまでは仕込みですんで、

次いで、本作の主人公たちが登場します。




のび太、ジャイアン、普通、チンピラ

オッパイ1、オッパイ2、ぺちゃ
、です。





おっぱい×2は、

オッパイ以外に栄養行かなかったんじゃないの?

ってくらい、大そう育っております。






ぺちゃは、オッパイどころか、

どこにも栄養が行かなかったんじゃないの?

ってくらい、あげぽよ~って感じです。




結構好きなんだけどね。





男どもは、誰も興味ないだろうし、

管理人的にもどうでもいいんで、

どうでもいいです。





こいつらが、親の

キャンピングバスで

キャンプ場に行くんですよ。





道中、特に盛り上がりが無い、

大変B級らしいグダグダ感でして、

なおかつ、男どもの頭の悪いこと悪いこと。




小学生が、クラスの女子に、

ちょっとー男子やめなさいよー、

と言われるようなことをえんえんとやります。




しかも、

カメラ視点が変わると、

画質まで変わります。





何をやらかしてんでしょうか?






で、おそらく時間にしたら

そんなでも無いんでしょうが、

とても長く感じられるロードムービーを見せられて、





ようやく、キャンプ場手前の

雑貨屋に着きます。





そこの店主が、

生理的嫌悪感を抱かせるハゲた風貌なんですが、





冒頭の殺人事件が昨日だか

一昨日だかに起きたんで、

キャンプ場は貸し切り状態だと告げます。





そして、オマタヲ直接ぼりぼりした手で

豚足の酢漬けをつかんで、

かじりながら、噂話をおばかーズに教えてくれます。






回想シーン風に

冒頭の男1人、黒人ボインとテントにいた女が

キャンプ場でであったところから

再現シーンが流れます。





全くの第三者の解説のはずなんだけど、

本人が回想している感じなのは

微妙に違和感を感じたところであります。





が、まあそれは置いといて、

とにかく一大事が判明しました。






ボイン黒人じゃないほうの女が

ボイン白人でした!




こいつらも胸部以外に

栄養行かなかったタイプか?





あ、かいつまんで、

3人が何してたかお話しますと、





失恋の痛手は、というかモト彼は、

俺たち、白人2人ですね、が

忘れさせてやるぜ!ってことです。





ということで、テントの中で、

生まれたままの姿になって

レッツゴー!





とは行かず、ハッパ効く前に

ボイン黒人に迫ったもんだから、

逃げられちゃった。




というのが冒頭の真相のようです。





ボイン黒人がどうなったかは

出てきませんでしたが、





白人カップルのほうは、

ミリタリーなレインコートで

フードを目深にかぶった殺人鬼に

ざっくりやられる男と、




生まれたままの姿のボイン白人が

テントの中に閉じ込められて

外からぐっさぐっさやられる。






といったところで、回想シーンが終わり、





殺人事件があり、

まだ犯人が捕まっていないと

力説されたにも関わらず、



おばかーずは、

レッツゴーキャンプ!!です。





さすが、アメリカンおばかーズ。

こうでなくてはいけません。

話が先に進みません。






キャンプ場に着くと、

保安官がいて、殺人事件が解決するまで

出ちゃダメね。




と、軽く、キャンプ場内へ軟禁状態にされます。




じゃあ、いつ帰れんの?

って途方にくれるのは素人です。





陽気なアメリカンおばか-ズは

そんなこと気にも留めず、

楽しく、くつろぎます。





が、バーベキューを始めるわけでもなく、

酒を飲み始めるのでもなく、

マシュマロを焼いてみるわけでもなく、




ただ、なんとなく、くつろいでます。

コンビニ前でだべってるアホとの区別がつきません。





したら、ボイン黒人が来ました。





わあ、殺されたんじゃなかったんだ~

これはミステリーが深まるな~





と、棒読みの独り言を言ってみたりして。





んで、ボイン黒人も

だべり仲間に入ります。






なんと!そこに、雑貨屋のハゲが

現れたではありませんか!




どんどん、人が出てきて、

怒涛の展開ですねー。







ハゲが言うところの、大人の会話を

ボイン黒人としばらく交わします。





世間一般では、セクハラといわれている部類です。






ここで、のび太が侠気を出します。

鉈を持って、ハゲを脅かします。





のび太みたいなのを怒らすと怖いというのは

いきなり、こんな殺傷能力の高いものを

平気で持ち出すからなんですが、





ほんとに、その辺のヤツらより、

始末が悪いです。




敏感にその辺のことを察して、

撤退するハゲ。






ボイン黒人は、のび太といい雰囲気になって

帰りを送って行ってもらいます。








ボイン黒人とのび太がいなくなると、

代わりに、例の殺人鬼がふらりと現れます。




まずは、チンピラがざっくりやられます。




続いて、ボイン1に狙いを定めたんで、

ボイン1は逃げるんですが、

森のクマさんなみに追いかけられます。






この際、ジャイアンとボイン2はキャンピングバスの中で、

専守防衛に徹底しておりました。

憲法解釈上、周辺事態では出動できかねるようです。




キャンピングバスに隠れていると、

のび太が帰ってきます。







のび太は帰ってくるときに

ハゲの死体を見かけて、

えらいことビビリってます。





んで、こんなときに限って、

妙にやる気を出すんで、

ボイン1を捜しに行くと勇ましく主張して、

3人で捜しに出かけます。





やる気のあるアホが一番厄介なのを知らないようです。

のび太の癖に生意気です。





すぐに見つけます。

なんでか、半裸になって

死んでいるぺちゃと普通の死体を。






夜中に森の中で何をしてたんでしょう?






少し歩いたところで、

ジャイアンがのびたを殴って気絶させ、

キャンピングバスに連れ帰り、うちに帰ろうとします。





やる気のある無能が危険なことを知っていたようです。



ぼいん2とのび太を縛って、

キャンピングバスでレッツゴーです。




したら、何の伏線もなく、

ボイン1がバスの後ろにいて、

そこから伸びてたコードに足を絡めとられて、

バスに引きずられて、市中引き回しの刑に処されちゃいます。





何のコードだ?






しばらく走ると、急にバスがエンコしちゃいます。

様子を見るために降車したジャイアンが、

引き回されたボイン1を発見します。






B級らしく、

暗くてよく見えなかったんですが、

ジャイアンがゲーって吐いてたんで、




たいそうなご面相になっていると

推察できました。

ご愁傷様です。





ジャイアン、見切りが早いようで、

バスは捨てて、鉈を持って、

走って逃げます。





取り残されたのび太とボイン2は脱出を図ります。




のび太、ズボンの前ポケットに

ナイフを忍ばせてるそうです。




やっぱ、こいつ、いきなり人を刺すタイプだな。




ボイン2にとらせるんですが、

ナイフじゃなくて、おてぃんてぃんに

触ってるかのような字幕
に感じられたのは





管理人が薄汚いだけだとは思うんですが。





何はともあれロープを切って脱出できます。




したら、ボイン1が自力でバスに生還します。




息も絶え絶えではあり、

ちょっと怪我してるけど、

見た瞬間吐くような状態ではありません。





うーん、さすがです。

現実を超越しているという表現でしか

言い表せない気持ちで一杯です。





ボインが2つとも戻ってきたんで、

のびたは帰る算段をします。




バスのボンネットをいじって、

ヒューズが飛んでるだけと判明したんで、

交換します。




今時、ヒューズの飛ぶ、機械って

あんまり見たこと無いけど。



そんな事をしてるうちに、

いつの間にか殺人鬼が現れます。




まあ、そろそろ現れないと、

オチがつかない頃だったんで、

しょうがないでしょう。






クライマックスへ向けて一直線です。




ここで互角に渡り合えば男らしいんですが、

いかんせん、のび太です。




ザックザックとやられて

あっという間です。





このとき、なんでか、

ボイン2はバスの中だったんで、

殺人鬼はバスの中へ向かいます。




したら、いきなり、チョコっと出てきた

保安官が自分の足を殺人鬼に投げて、

フードが落ちて、ボイン黒人が正体だと判明します。






保安官、確かに少し足を引きずってたけど、

義足だったとは。





そんなもん投げる前に、

銃で撃てよ。



ばーか、ばーか。






ボイン黒人は、片足になって、

攻撃力が劇落ちになった保安官もやってから、

バスに行きます。





ボイン2が追い詰められます。





しかし、黒人ボインが、

つながっていない携帯で

誰かと話してるんで、





中の人、もしくはエア彼氏がいると推測し、

聞くに堪えない汚らしい言葉で罵って、

動揺している隙を付いて、




手元にあったフライパンで

ボイン黒人をがっこりやっちゃいます。




のび太はアンだけザックザックやられて、

他の人は一撃で殺されているのに、

平気な顔してバスに入って来ました。





死ねばいいのに。




そして、あまつさえ、

ボイン2とチューしちゃいます。




お前なんか死んでしまえ。






さっき、チューしたのは

幼稚園の時以来さっぱりとか話してたんで、

あんまり夢中になりすぎて、





ボイン黒人が目を覚まして、

ナイフを振りかざしているのに気が付きません。





よーし、そのまま、

刺されてしまえ。





したら、ボイン1が

ボイン黒人の背後から

ボウガンを打ち込みます。





武器にこと欠かないキャンピングバスです。




今度こそ、確実に戦闘力、

どころか命も奪ったようで、

安堵してると、





ボイン黒人の携帯が鳴って、

エアだと思ってた、

ボイン黒人の彼氏が話します。





エア彼氏が実在してたからといって

何が起きるわけではないと思うんですが、

のび太とボイン×2は、恐慌を起こして

バスを出発させます。






キャンプ場の入り口に到達すると、

ボイン黒人殺人鬼と同じレインコートが

ジャイアンの死体を引きずって立ちはだかります。





そのまま引き倒せば問題ないし、

むしろ、そのまま轢き倒せ!

と念じてると、




殺人鬼がフードを取ります。




すると、中から現れたのは、

しつこいくらいボイン2の回想に出てきた

ボイン2の元カレ。




多分、ここで、

監督、ボイン2、元カレあたりの

渾身の演技だと思われる、





ボイン2の回想で

仕込んできたつもりの

伏線を全て回収するぜ!




という意気込みであろう、





見てるほうには何も伝わらない、

どころか、意味の分からない、


微笑みというより、苦笑を

皆さんが浮かべて、





ボイン2がアクセルを踏み込んで、

おしまい。





色々と顔文字とかを使って装飾して、保存しようとしたトタンにデータぶっ飛んだんで、
やる気なくしました。最低限の装飾でお楽しみください。




2012/02/22 20:34|サイコTB:0CM:6

ハサミ男

〇ハサミ男(原題同じ)
本編119分 製作国ジャパーン
監督 池田敏春
出演 豊川悦司、麻生久美子、樋口浩二、阿部寛


ハサミ男 [DVD]
ハサミ男 [DVD]
【レビュー】★★☆(★2つ)
トヨエツ、

麻生久美子、

阿部ちゃん、

寺田農、

世界の車窓からのナレーターの人、








なに?

この無駄に豪華な布陣。(≧ω≦)b







しかもさー、タイトルから、

ぜってースプラッタだと思ってレンタルしたのに、

キモイのはゲロのみ、ってどーユーことよ。(/≧◇≦\)





血まみれは平気だけど、

ゲロはダメなんだよねー。( ̄x ̄;)








ちなみに、トヨエツは

何かを演じてるんじゃなくて、

トヨエツでしかないんで、(○´ε`○)






トヨエツ好きな方は必見です。

基本、トヨエツ祭りです。∩(´∀`)∩







トヨエツのイケメン、

トヨエツの低音、

存分に堪能してください。






同じくらい、イケメン、

低音の阿部ちゃんも出てきますんで、

一粒で2度おいしいですよ。





いくらか、彼らとは違う、

イケメンじゃないの
も出てきますが

我慢してください。<(_ _)>





彼ら2人が中心ですんで。






一生懸命、犯人探しの

ミステリー風の何かをやってますけど、







トヨエツの男前ぶりをより引き立てるための

付け足しデスから、

あんまり気にしないほうがいいです。(*゚▽゚)ノ















一応、簡単な解説をしときますと、

マスコミが呼ぶところの名称で、

ハサミ男というのがいてですね、







偏執的な執着心でもって

ミクロ的精度で研磨され

鋭利な針状となったはさみで




女子高生の喉をブスっとやり、

殺しちゃう事件が発生します。





誰も、男の犯行なんて言って無いのに、

マスコミがハサミ男なんて言うもんで

警察まで、男の犯行と決め付けて捜査をする始末です。





そんなことで、

ハサミ男というタイトルなんですが、

実は、ネタばれも甚だしいんですが、





















































こいつは、誰かさんにしか見えない人でして、

ひとつ前のレビューのような人です。




ただねー、映像的に、

まるで実在するように行動するもんで、

巧妙な映像演出に感心しきりというより





何だそりゃ、騙しやがって(・Д・) (・д・)あん?

ってカンジになります。





こいつが実在してないと

おかしいような行動を

周りの人もするし。





これなら、バーニングのように

もっと大きいはさみを使って

血まみれスプラッタすればよかったのに。(・д・)




管理人的に。






でも、それぞれ、

演技派の皆さんなんで、





たとえ、殺人の動機がさっぱりでも、

キャリア警察官に女子高生ナンパしてる時間なんかねーよとか

ニコチン煮詰めたの飲めばマジ死ぬぞとか、

思わせても、





なんとなく、そんなもんかな~

って感じで2時間近く過ごせます。





ということで、2回続けて

同じネタ
だったけど、トヨエツ祭りなんで

★2つで。

にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ これ、実はクリックできるんですよ。


2012/02/05 16:58|サイコTB:0CM:14

脳内監禁 nijyujinkaku

〇脳内監禁 nijyujinkaku(原題Headspace) ネタばれ!w( ̄▽ ̄;)w
本編89分 製作国亜米利加
監督 アンドリュー・ヴァン・デン・ホーテン
出演 クリストファー・デンハム、オリヴィア・ハッセー、ウィリアム・アザートン

こんな怖いのは出てきませんけど

【レビュー】★★★(★3つ)
久しぶりに楽しめました。(〃'∇'〃)ゝ




物語そのものは、ちょーB級ですが、(≧ω≦)b

よくあるような冗長的な展開がほとんど無いので

割りとテンポ良く視聴できたせいだと思います。





ちなみに、

誰も監禁されませんので。∑d(≧▽≦*)

脳内といえど




ということなので、

ぜってー万人が楽しめるものでは

無いでしょう。





さえない20代くらいのニート風にーちゃんが、

病院服を、アメリカンなホスピタルで

よく着せている、ブルーのスポッとしたヤツを着て、




血だらけでふらふらと公園を歩いてるところから

始まります。




すんげーさえない感じなうえに

あんまり造作もよくないし、

いきなりすね毛を見せられる

こっちの身にもなれってんだください。┐('д')┌





何だコリャ、∑('◇'*)

ちっ、今回も外したなと思いましたが、

でも、まあ、

このにーちゃんがなんでこうなったかが

明らかになるまでは見ようと思い直します。




タイトルとか、スタッフとかの

紹介が終わると、




金髪白人の家族

ハッピーバースデーしてます。




小学校4年生くらいの兄ちゃん、

年長さんくらいの弟、

優しそうな両親。





兄ちゃんは

こりゃ又びっくりするくらい

キムタク風のしっかりとした美少年です。






管理人的にはキムタク

イケメンなので、

異論のある方はご容赦ください。m(_ _;)m




佐藤健はあんまりイケメンと思ってません。

ごめんなさい。m(_ _;)m






弟はちょっとぼやっとした輪郭ですが、

まあ、かわいらしい顔立ちをしています。



金髪碧眼ってだけで

かなり美しく見えるのは

日本人だからでしょうか?




んで、ハッピーバースデーで

かーちゃんが、ケーキに鼻血をたらすとこから

物語が動き始めます。





その夜、兄弟が寝ていると、

トーちゃんが、起こしに来て、

車に乗せて逃げようとします。





カーちゃんが鼻血をたらしてから

ガイキチ風になったんで、

こりゃー子供がカーちゃんの被害に会う前に

逃げる寸法のようです。







追いかけてきたカーちゃんは、

トーちゃんがライフルで

顔から後頭部まできれいな穴を開けて退治します。





でも、かーちゃん、追いかけるというより、

ゆっくりあるっているという感じで、





トーちゃん、そんな、

でっかい穴ボコあけなくても (;´д`)ノ

って感じでしたが。







兄弟は、一部始終を目撃してたんで、

そのトラウマがどーしたこーした

という展開かなー
と思ったら、







残念、冒頭のさえないニートに切り替わります。






兄弟2人の演技力や存在感がまあまだっただけに

残念な展開です。(TwT。)








このニート君、公園での賭けチェスで

頭のよさそうなイケメンと試合った直後に

ぶっ倒れます。






すると、しばらく、ニートが

すばらしい天才であることだなあ


ということを教える展開が続きます。ふ━━( ´_ゝ`)━( ´_ゝ`)━( ´_ゝ`)━━ん






一目見ただけで十個くらいのものを記憶できたり、

分厚い専門書を数十秒で速読し記憶できる、

超人的な記憶力とか、



千日先の今日の曜日を当てられる、

人間離れした計算力とか、




レインマン的な能力に恵まれていることが

しばらーく紹介されます。





前例主義の役所なら

すげー役に立つと思うけど、

臨機応変が求められる社会では

何の役にも立たないような気がするな~







それはともあれ、ニート君が天才である、と、

視聴者の頭に刷り込みつつ

次の展開に移ります。






次ハデスね、

異界のモンスターです。(゚∇゚ ;)エッ!?





まあ、正直、

なんで出てくるのか、

脈絡がさっぱり分からないんですが、( ´,_ゝ`)プッ





ニート君が誰かに監禁されて・・・

なんて展開にならないことだけはありがたいです。




てゆうか、こーゆー、予想のかなり裏を

かきかき
する展開を待ってたんですよ。(≧ω≦)b











ニート君の行った先々、

ニート君の知り合いのところ、






鋭くぶっとい爪を持つ、

範馬勇次郎の腕をさらにぶっとくしたような

がニューって出てきて、やっちゃうんですよ。



3人だけだけど。たぶん。





ニートだけあって、

知り合いがほとんどいないんでショーね。





ちなみに、血だまりで殺人を表現してるんで、

グロを期待している人には

全くつまらない映像ですが。






あ、そうそう、

ニート君、実は、あの兄弟の

弟のほう
でした。( ̄◇ ̄;)エッ




別人だってことは分かってるけど、

もうちょっとさー、ねー?





劣化、すげーなーと

毎度ながらの感想を抱いてしまいますがな。







そんなこんなで、もともとアレだったところに

怒涛の展開でかなり参ってきたニート君は、

ある高名な学者の元を訪ねます。







旧ソ連で、ニート君のような天才を研究してたそうです。







なんと!ニート君のような天才は結構な数がいて、

2~3人くらい集まれば、レーザーを発射できるようになるそうです。Σ(゚□゚(゚□゚*)ナニーッ!!





きっと、目からビームが出せるようになるのでしょう!

すっげー!マジ、リスペクトって感じなんすけど?






ただ、副作用があるそうです。






高名な学者曰く、

異界との扉が開いてしまい、

モンスター
が出てきて、

原因者の天才や関係者を殺すそうです。(*'▽'*)わぁ♪





与太話のドミノ倒しですが、

これこそ望んでいた展開なので良しとします。





しかも、今まで映像的には

モンスターがちらりちらりと映ってたんで、

管理人的には与太話を信じる気満々です。<o( ̄^ ̄)o> エッヘン!!





んでも、さっき、ニート君が

モンスターにやられそうになった時に、

自傷行為としか見えないような傷だけで

生還したのはどういう訳だろう?






なんてことも考えちゃうわけですよ!(*⌒∇⌒*)







そこでだ、ニート君も考えるわけですよ。

自分のような天才がいたっけか?






あー、いたいた、賭けチェスの相手だ! ∑(。・д・。)





チェスが異常に強い、

オカマとジーさんにしか勝ってないけど、

天才が認める天才だもんね。




さっそく警告に行きます。






残念ながら、ニート君が到着する前に、

べろんべろんに酔っ払った時に

モンスターがうろちょろしているのを見て、

銃で自殺しちゃいます。







残された写真から、

ニート君の兄であることが明らかになります。







こちらは、美少年から、

男臭いイケメンになってたんで

まあ、良しとしましょう。







さて、ニート君、

今度気になるのは、

まだ無事な友人です。





こないだ、友人が男女で営んでるのを

覗いてたら、時々モンスターに見えてたんで、

それ以来怪しいと思っていたようです。






心配する振りしておじゃましたところ、

友人とその彼女がいたんですが、




ニートには、2人がモンスターに

見えて
仕方ありません。




幸い、銃を持ってたんで、威嚇してみたところ、

通報されて、おまわりさんのお世話になっちゃいました。「(≧ロ≦)





ニート以外に、モンスターが見えてたのは

誰もいなかったんで
、当然の行く末ですね。




管理人としては、モンスター説は信じてたんで、

少々裏切られた気分なんですが、

目からビーム説は本当だったと信じたい所存であります。(≧▼≦;)





何はともあれ、めでたく、

ただの天才ではなく、キ印であると

客観的に認定
されたんで、




CTスキャンしてみることになりました。

これで何が分かるか知りませんが、

次は、冒頭のシーンに戻りましたね。('ε') フーン





きっと、ビューティフルマインドのような人なんでしょう。




ということで、★3つが妥当かと思います。


にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ ←クリックしていただくと嬉しいです。
2012/01/31 21:10|サイコTB:0CM:8

スポンサードリンク 

便利なネットレンタル! 

AからZまで各種取り揃えております

あなたとわたしの掲示板 

ブロとも申請フォーム 

この人とブロともになる

ブログ内検索 

Copyright(C) 2007All Rights Reserved.

Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。